Sweet Transit 初見プレイ7日目のプレイメモ。
【プレイメモ】
・貨物駅がパンクしたので新貨物駅に拡張。拡張してから気づいたけど、「上りホーム」と「下りホーム」を別の駅として扱ったほうが交通整理がはかどるな?操業中の路線改造は困難を極めるため、改造がいつ着手できるかは不明
【アルバム】
Sweet Transit 初見プレイ7日目のプレイメモ。
【プレイメモ】
・貨物駅がパンクしたので新貨物駅に拡張。拡張してから気づいたけど、「上りホーム」と「下りホーム」を別の駅として扱ったほうが交通整理がはかどるな?操業中の路線改造は困難を極めるため、改造がいつ着手できるかは不明
【アルバム】
Sweet Transit 初見プレイ6日目のプレイメモ。
・Day3はこちら【プレイメモ】
・役場がグレードアップして、町が大きく拡大できるようになった。労働力輸送にも新たな管理方法が求められるようになって、久しぶりに「新しさ」が出たと感じる。
・列車はついに30編成越え。増え続ける輸送に耐えられるように倉庫駅をさらに改造。中央の駅もそろそろ拡大したほうが良いかもしれない。
【アルバム】
・
Sweet Transit 初見プレイ5日目のプレイメモ。
・Day3はこちら【プレイメモ】
・レンガを作れるようになったので作ってみたらバグらしき挙動が確認された(詳細以下)。幸い、問題を解決できたので、明日以降はさらに発展させていきたい。
【おそらくバグであると思われる挙動】
・Ver 0.2.18
・状況:流通センター経由でレンガ工場を建設する粘土・石炭を消費するだけでレンガの在庫が増えない状態になった*。
・対策:駅との接続を見直すとレンガの生産が始まった。具体的には、流通センター破壊→駅の接続をレンガ工場に主導で変更。レンガ生産が確認されてから、流通センターを再建築し、駅との接続を流通センター経由に戻しても煉瓦生産は継続されていた。
*再現性は確認していない。また、この挙動が何らかの仕様かどうか(例えば、作業開始から一定時間レンガは生産されないなど)の確認もしていない。
レンガが生産されなくなった時の配置。
【アルバム】
Sweet Transit 初見プレイ4日目のプレイメモ。
・Day3はこちら【プレイメモ】
・Factorioと比べると相当ユーザーフレンドリーになってる。ここまでプレイを進めると何となく操作が分かるようになる。(第一歩で躓きポイントがあってそれがそこそこ重たいのは前作と一緒だけど)
・扱う品網が増えてくる→編成を調整(増やす)→渋滞箇所の繰り返し。このゲームはこの難易度を上げていくだけのゲームだと思われるので、飽きるまでこれを楽しんでいきたい。
【アルバム】
Sweet Transit 初見プレイ3日目のプレイメモ。
【プレイメモ】
・なかなか進まんっ!って感じ。面白いからそれでいいんだけど。
・編成が10を超えてきて、主要駅が大渋滞。ひどいときにはデッドロックを起こすようになってきた。これではまずいので、倉庫・中心街駅を4番線まで増える。
・あれを増やせばこれが足らなくなって……。を永遠に繰り返していると時間が溶ける。この点はFactorioと同じ感じ。外敵がいない分、Sweet Transitの方が自分のペースで遊べるという感じはある。
【アルバム】
Sweet Transit 初見プレイ2日目のプレイメモ。
【プレイメモ】
・Factorioと同様、レベルデザインうまいなぁという感じ。初めは1本道でできることを制限しながら、ゲームに必要な最小限の知識を学ばせるという感じ。そして次は節約、交通整理(金をかけて交通門を整備)を順にさせていく。1つの問題が解決する度に別の解法が必要な別の問題を提示してくる。線路を引くという行為が単調にならないような工夫がなされている。。
Factorioが面白かったので、同じ作者の新作であるSweet Transitも面白いだろうと思い、初日購入。現在10%引き。Factorioの感じだと、アーリーアクセスが終わると値段UP、セールは基本的に行わないところなので、セールは相当珍しいと感じた。ちょっと得した気分。
Factorioの好きなことは、やれることの多さをレベルデザインでプレイヤーが理解できるレベルまで落とし込めているというところ。徐々に視界が広がっていく面白さは鉄道シミュレーションであるSweet Transitでも生かされるだとうと期待している。
初見プレイの発展履歴を記録する目的でプレイ記録を残したいと思う。
1.チュートリアル先生、仕事して(無理)
前作Factorioのチュートリアルは雑だった。手取り足取り教えてくれるわけではなく気づきと成長が求められるOJT形式のハードなものだった。
本作にも4段階のチュートリアルが設けられている。(Factorioほどではないと思うが、)チュートリアルの誘導が不親切な部分があるので、学習の達成感よりはストレスに感じる部分が多かった。今作は通常プレイのTipsがポップアップ形式(見落とすことがない)な上、説明も丁寧なので、これをやらなくても結構なんとかなるという印象を持っている。個人的には上2つを履修してすぐ実プレイに移るのがおすすめ。
・基本・村づくり:多分必須。初手になにしたらいいかということを教えてくれるため。
・拡張:多分履修しておいた方がいいけど、指示が結構雑でよくわからなくなり、私は途中で投げた。
・信号:未履修。鉄道シミュの信号と同じ内容なら
2.感想
【感想】
・英語でプレイするつもりだったけど、日本語が既に実装されていた。嬉しい。
・鉄道の路線設定はFactorioのUIを流用していると思われる。慣れているので操作しやすい。
・客車スタートでの鉄道シミュってのは面白いなと感じた。貨物列車+バスで運用開始となる鉄道シミュは結構ある
・列車1編成は早々に厳しくなる。通勤客のための旅客列車と生産物を倉庫に運搬するための貨物列車の2編成は欲しくなってしまう。
3.プレイ上での注意点(つまずきやすいところ)
・列車を作るには列車基地が必要。短い車両基地では短い車両しか作れないので、長めの車両基地(7マスとか)にしておいたほうが良さそう。・生産設備(炭鉱など)は基本的に駅と直接つながっていないと機能しない。生産設備は町ではないため、道で設備と駅をつなぐことができない。
・普通の方法では1つの駅には1つの生産設備しか繋げないらしい。それが可能になる設備を使う必要がある。
・生産物は倉庫に運ぶ必要あり。そのための貨物列車の編成が必要。
・信号は早々に必須になると思われるので、信号の仕組みが分からない人は信号を履修しておいた方がいいと思われる(youtubeで動画を上げている人もいるみたいなので、)